桜島が生み出したシラス台地。島津家が育んだ歴史と文化。東京から離れた地。鹿児島には、すばらしいものがたくさんあります。よしとめやは、選りすぐった鹿児島・薩摩のいいものをお届けします。
平均寿命と健康寿命の差が短ければ短いほど、ピンピンコロリだと言えますが、鹿児島県人は、日本でも屈指の健康人。今は、そんな鹿児島県の食生活・生活スタイルが見直されています。鹿児島県から日本全国に元気を届けるべく店。それが「よしとめや」です。
なた豆の利用方法はさまざまあるものの、定番はやっぱりなた豆茶。お茶として煮出すことで、なた豆の魅力を全面的に享受できます。なた豆茶は、すっきりとした飲みやすさが特徴。なた豆茶で毎日の健康生活始めませんか?
日本全国に多数の種類の焼き物が存在しますが、中でも薩摩焼の存在感は圧倒的です。1598年の朝鮮出兵に端を発する薩摩焼には「黒薩摩」と「白薩摩」の2種類に分かれますが、入門編としてはこの黒薩摩がおすすめです。
「頼れる歯みがき粉」としての市民権を得てきた「なた豆歯みがき粉」。赤いなた豆として知られる「薩摩なた豆」のエキスをたっぷりと含んだ歯磨き粉です。リピーター続出の「なた豆歯みがき粉」を一度お試しください。
日本に普及するなた豆は白いなた豆。しかし、鹿児島県のシラス台地で生産した「なた豆」はポリフェノールをたっぷり含むため、赤いなた豆。赤こそがホンモノの「薩摩なた豆」のしるし。薩摩なた豆で作った商品を集めました。
1846年、島津家27代島津斉興の代に始まった薩摩切子。当時は大きなブームとなりましたが、島津斉彬の急逝と薩英戦争により規模を縮小することとなりました。しかし、100年の時を経て、島津薩摩切子の輝きが復活。島津薩摩切子は鹿児島県mの伝統的工芸品に指定されています。
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